洗顔生活つる肌ラボ 

毛穴の黒ずみの解消方法を徹底調査しました

シミの原因を作らないよう洗顔は大切に(48歳家事手伝い)

【体験レビュー】肌のキメの奥の汚れまで根こそぎ落としてくすみもスッキリさせる洗顔料は? ⇒

シミの原因を作らないよう洗顔は大切に(48歳家事手伝い)

【洗顔には青箱の牛乳石鹸】できるだけ化学薬品や着色料等が入っていないもの

顔を洗う時に気を付けているのは洗い方です。以前は洗顔料を使っていましたが、敏感肌なので市販の洗顔料は私に合いません。洗っても頬の部分の皮がむけたり、赤くなったりするので、今使っているのはもっぱら石鹸です。48歳で家事手伝いを主にしているので、メイクや洗顔料にそれほどお金をかけられないという事も理由の一つです。

化粧品を選ぶ時は出来るだけ化学薬品や着色料、香料が入っていない物を選びますが、石鹸も同じです。石鹸は青箱の牛乳石鹸を使っています。この石鹸はロングセラー商品で化粧品サイトの@cosmeでも好評なのですが、品質も良くコストパフォーマンスが高いので、リピートしています。無香料ですが泡立ちも良く、洗った後は肌の調子が良いです。

 

 

【泡立てネットで作った泡をつぶさないように洗顔】Tゾーンより頬は軽めに洗う

洗顔する時は石鹸をそのまま顔に塗るのではなく、予め泡立てネットを使って石鹸を泡立てます。その後出来た泡をつぶさないようにしてふんわりと顔に乗せてから、両手を使って泡で洗うようにしています。所要時間は3分くらいです。朝洗顔する時は水で洗います。頬の部分が乾燥してTゾーンが脂っぽくなるので、頬の部分は軽めでTゾーンは普通の強度で洗うように心がけています。

洗顔する時に洗いすぎると頬の部分が赤くなりますし、鼻の部分は毛穴が開きます。冬は特に乾燥しやすくなるので、洗った後に保湿が必要になるのですが、メイクをする時に化粧品を使いすぎると肌が老化します。天然素材と言われている化粧品でも保存料を使っているので、塗ると肌の負担が大きくなります。

 

 

【洗顔を大切に汚れを残さない】シミの原因を作らないように

朝と反対に、夜メイクを落とす時にはお湯を使います。お湯を使うと毛穴が開いて、中に詰まっているファンデーションや汚れを洗い流すのが楽になるので、石鹸を泡立てて泡で洗った後にもう一度お湯で洗います。私にはお湯は38度くらいが私にはちょうど良い温度です。

Tゾーンを中心に洗うと、気になる毛穴の汚れやアイメイクが簡単に取れます。朝洗う時はさっと洗っていたのが、メイクをした顔のクレンジングを兼ねて洗うとなると所要時間は5~6分になります。

40代なので、20代の時のように洗顔後に肌の手入れをしないままにしておく事はなくなりましたが、それでも洗顔後のケアはハト麦化粧水だけで済んでいます。洗顔をいい加減にして寝てしまうと、翌朝目の下に茶色のクマが出来ていることがあるので、夜洗顔の時は目の下も念入りにするようになりました。洗顔を大切にしないと、翌朝活動する時に紫外線が汚れている所に集中してシミの原因になるので、出来るだけ汚れを残さないようにする事を心がけています。

 

 

【体験レビュー】40代の気になるくすみと毛穴をキレイにする洗顔料 二十年ほいっぷ